株式会社 西部工建
SDGsの達成に向けた経営方針等
弊社の「従業員とお客様の物心両面への幸福を追求する」という経営理念に基づき、社員の暮らしや健康、仕事への楽しさを大切に、そしてボランティア清掃活動やイベント等へ積極的に参加して地域社会とより関係強化を図ることで、企業活動を通じたSDGs達成への貢献を目指しています。SDGs達成への重点的な取組及び指標
| 3側面 | 取組 | 指標 | SDGsのゴール |
|---|---|---|---|
| 社会 | ・健康経営、健康診断等の実施 ・特定技能外国人の受け入れ ・地元の高校生の積極的採用 ・土木の日への参加 | ・2023年9月に推進企業認定 ・年間健康診断受診率・保健指導実施100% ・社員専用のジムを併設し、健康維持に努めている ・2024年時点で、特定技能外国人3名就労中 ・地元の若い力が即戦力となるよう、高校生向けの企業説明会等に積極的に参加する(年間採用目標:2名) ・土木の日は毎年参加し、地域に根付く企業を目指している | |
| 環境 | ・古紙やペットボトルのリサイクル、使用済み切手の回収 ・道路アダプト(清掃活動) ・太陽光発電事業における再生可能エネルギーの利用 | ・毎年の古紙回収等を継続し、環境保全に努める ・道路アダプト:年4回以上を目標とする ・会社に太陽光パネルを設置して節電、太陽光パネルの適切な維持・管理に努める | |
| 社会 経済 | ・日本赤十字社への寄付 | 毎年継続して寄付を行う。 |
SDGs達成に向けてのパートナーシップ
社員が一丸となって地域社会へ貢献できるよう、今後も地域のイベントやボランティア活動に積極的に参加してまりいます。また長崎県建設業協会と協定を結び、いつ災害が起きても迅速に対応できるようにしています。
