本田建設株式会社
建設業
長崎県島原市有明町大三東戊705番地
0957-68-0171
https://honda-construction.amebaownd.com/
お客様や地域から信頼され、持続可能な地域社会の創造に貢献できる存在となれるよう会社づくりを目指します。
土木工事において先進技術の導入を行っています。
自社による3次元測量や3次元データを作成し、そのデータを活用した施工計画、ICT建設機械による施工を行う事で、省力化や技術の平準化を図り、生産性・安全性の向上に取り組んでいます。
土木工事において先進技術の導入を行っています。
自社による3次元測量や3次元データを作成し、そのデータを活用した施工計画、ICT建設機械による施工を行う事で、省力化や技術の平準化を図り、生産性・安全性の向上に取り組んでいます。
SDGsの達成に向けた経営方針等
建設事業を通して地域社会に貢献し、安全、安心に使用できる施設・構造物の建設に向けて創意と工夫を行い、SDGsの達成に貢献していきます。SDGs達成への重点的な取組及び指標
| 3側面 | 取組 | 指標 | SDGsのゴール |
|---|---|---|---|
| 社会 | 社員の健康管理 | 年1回社員の健康診断実施、保健指導の100%受診。 | |
| 経済 環境 | エコアクション21活動によりエネルギー消費量の低減、廃棄物の削減を図る | CO2排出量の減少 2022 年度比 2025 年度までに▲3% | |
| 社会 経済 環境 | 熟練者や人員不足の解消、安全で若年者育成を推進するためにICTを活用する | インターンシップの受け入れを継続して行う。 ICT施工可能な工事において積極的に取り組む。 2026年までに5件を目標とする。 |
SDGs達成に向けてのパートナーシップ
・高校からのインターンシップの受入や 学生の職場体験等積極的に行っている。・災害時の協力活動として長崎河川国道事務所・島原振興局・島原市との防災協定を結び実施している。
・エコアクション21の活動により、社員のSDGsへの意識向上につなげて行きたい。
・事業継続力強化計画を策定し、災害発生時には地域社会への貢献を目指す。
SDGs普及・促進に向けての外部への取組(任意)
平成20年10月に海岸等愛護団体に、本田建設(株)社員で組織して長崎県に登録を行い年4回以上の堤防道路(大野海岸)・国道敷(国道251号)の清掃・草刈・美化活動を行い、地域住民等の外部に向けて取り組んでいる。事業継続力強化計画を策定し、災害発生時には地域社会の復旧・復興を支援することで、持続可能な地域社会の実現に貢献することを目指します。
